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やはり便秘の際の心理的な圧迫感というのは、つらいものがあり、私も便秘持ちですから、
そういった悩みを打ち明ける人の気持ちというのは痛いほどわかります。
便秘の最中は、お通じが出なかったことに関する事実をひきずってしまう傾向があります。
それがいつも心のどこかに引っかかってしまい、例えば楽しい時間を過ごしたすごしていたとしても、
心の底から楽しめない自分というのを自覚するのです。
そういった圧迫感によるストレスがますます便秘を悪化させていく結果につながるのだと思います。
なのでその悪循環を抜ける最善の方法というのは、とりあえず、
毎日お通じを出すという目標設定を少し下げるだけで、効果はぐんと上がると思います。
例えば2日に一回を目標にして、それがうまく行くようになれば、一日一回を目標とするのです。
こういった心がけひとつで、便秘に関するストレスも軽減されると思いますし、毎日健康的にな生活を
おくることが可能となるでしょう。

私は睡眠障害の治療で病院からお薬を処方してもらっていて、それを飲んでやっと夜、眠れていますが、副作用で便秘になってしまって困っていました。
病院で先生に便秘のことをいいましたら、便秘薬を処方してくれましたが、腸が動くようになる下剤はお腹が痛くなって、トイレの中で気絶しそうなくらいお腹がいたいのです。その痛さが嫌で、下剤を飲むのをためらうようになりました。
そこで、出会ったのが「乳酸菌が入った青汁」です。この青汁を飲むようになって、自然なお通じがあるようになりました。乳酸菌がいいのか、青汁がいいのか、または、この二つの相乗効果でいいのかわかりませんが、乳酸菌が入った青汁を毎日飲むようになって、ほぼ毎日、お通じがあるようになりました。

ダイエット中といえど、しっかりと形のあるものを食べないと、便を作る力が弱まって便秘リスクがあります。
ダイエット中の便秘で注意したい事として、水分不足があります、ここで水をガバガバと飲めば
便秘が解消されるというわけではありません。
水分を取るためにはご飯を食べた方が良いです、ご飯等に含まれている水分から摂取するのは効果的で、
水を飲むだけの水分の摂り方では、水分が小腸で吸収され大腸まで届く事が無く便秘の解消に結び付き辛いのです。
ご飯は小腸で栄養吸収されつつ消化が進みつつ、お粥状になり水分を含んだまま大腸に届きます。
炭水化物を除いたダイエット等が言われ、ご飯を取らない方も多いですが、それは取りすぎに注意するべきなだけで
ご飯の量をコントロールしてしっかり食べて、大腸が水分不足にならないようにしましょう。

誰でも一度は経験したことあると思うんですけど、今日は便秘についてお話したいと思います。
私は、よく便秘に悩まされていました。
たぶん、偏った食生活や運動不足、姿勢が悪かったりと色々な要因があったと思います。
便秘解消を目指し、私は食生活の見直しをしました。
良く考えると野菜を食べる習慣があまりなかった私ですが、野菜を食べたからといって
便秘が解消されたわけではありませんでした。
やはり重要なのは食物繊維なんです。
皆さんも良く耳にすると思います。
食物繊維が豊富な食べ物はゴボウ、ブロッコリー等らしいです。
あと、簡単に取れるのがバナナですね。
これらを食べる量を増やし、水分も十分に取らなければなりません。
そしてヨーグルトなんかも腸内を整えるのにいいです。
そして、少しでも体を動かしましょう。
それでも駄目な時は私は整体なんかに行ったりもします。
ぜひ試してみてください。

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